西武戦6-2 序盤のリズムと運

ホークス

髙橋光成を相手にしてよく勝った。

その髙橋光成が相手だったからこそ、迷わずに今宮へ初回からのバントを指示でき、それが1球でしっかり決まって、ゲームの流れができたと思う。

そして、立ち上がりに苦労していた坂東も、ヒットを5本も打たれながらも1失点で切り抜けたのは運が良かった。

ライトを守っていた柳町のバックホームがコントロール良かったのも助けられた。

4回は、野村勇と甲斐が結果を残す。

ホークスが連敗するときは、柳田と近藤だけが打つというパターンなので、下位打線の復調が、Aクラス残留の鍵だと思っている。

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