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Team's news and game impressions

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ホークス

みんなで6月のホークスMVPを決めよう

明日7月2日より、試合の再開が決まりました。 チームを襲った危機の影響は、とてつもなく大きいものですが、新しく支配化される選手が発表されたことなどは、チームの新戦力の台頭が期待できるという面でうれしいものです。 6月のホークスは9勝11敗。 チーム打率は.243。チーム防御率も2.95と前月より落ちてしまいましたが、そのチーム状態の中でも気を吐いていたと感じた選手はだれだったでし...
ホークス

クラスターの規模と試合中止の判断

多くの選手が感染する事態になってしまいました。 まずは、選手らの症状が重くならないことと、後遺症等が長引かないことを願います。 この状況を受けて、今日の試合が中止になりました。 中止の理由は、 ・感染経路が全くつかめていないこと ・それにより多くの選手が試合に出られなくなったこと ・全員の検査結果が確定せず、感染者と非感染者を分けられないこと らの理由によ...
アビスパ

みんなで6月のアビスパMVP を決めよう

天皇杯では、ターンオーバーした選手らで結果を残しましたが、リーグ戦は2敗。 堅守というチームのアイデンティティのようなものまで無くなった感じがして落ち込んでいます。 下記の試合結果のように苦しい月でしたが、その中でもキラリと輝いていた選手は誰だったでしょうか。 ぜひ、皆さんの意見を聞かせてください。 6/18(土)第17節 ● 清水 3 - 1福岡 アイスタ 6/25(土)第18節 ...
ホークス

ロッテ戦1-8 試合になってない!というか試合を止めて!

今日、選手らの表情に覇気がありました? 負けても仕方ないかなというような淡白さを感じなかったでしょうか。 先発した大竹に期待をしていないわけではなかったのですが、ファームで結果を出して、自分の力だけで上がってきたわけではないので、覇気がないように見えてしまうのです。 それと、真砂の打席。 首脳陣からラストチャンスの思いでと、はっぱをかけられていたのに、その打席の内容で本当にいいのかと。 ...
ホークス

秋山翔吾選手側からセリーグ移籍のルートを求めたんだろう

選手を引退した後の処遇に期待できる西武が、移籍先として濃厚で、 出来高金額が高い ソフトバンクにも金銭的に自分を一番認めてくるという満足感を求めることができたはず。 しかし、あとから突然に獲得表明をした広島と契約した経緯は、かなり気持ちが悪い。 できるだけ新しい環境で挑戦したかった上で、ソフトバンクに移籍してしまうと金額だけに偏った決断に見えてしまうことを避けたんだと思う。 ソフトバンクへ...
ホークス

日ハム戦2-3 相手がくれた様々なチャンス

1点目が、3ベースの後の「ゴロGO」の意思統一。 2点目が、相手エラーを活かしての三森のタイムリー。 ポンセはNPBに来てからじっくり調整してきて、すごくまとまった投球をしていましたが、 調子が上がっている三森が、低めのボールに天性で合わせて見事なタイムリーでした。 ゲームは中盤まで落ち着いて見られる展開。 5回のピンチで、レイは球威が落ちていてアップアップだったのにスクイズ失敗。 9...
アビスパ

広島戦1-3 相手の中盤のプレッシャーがきつい

前回の対戦で、攻守共に対応ができなかったこともあり、4バックを崩してミラーで勝負してきた長谷部監督。 その試行錯誤は良いのではと感じながらゲームを見ていましたが、アビスパ以上に中盤の守備が良く、相手の寄せに対応できないままボールを奪われたり、セカンドボールを回収できない時間が続くなど厳しい試合になりました。 シャドーの二人がフアンマの周りでボールを動かし、速いパス交換ができるシーンが何度かあっ...
ホークス

日ハム戦3-0 2023年からのホークスのエース

スピンの効いたストレート。 逃げずに懐を突くことができる攻めの投球術。 千賀がいなくなる来年からも頼むぞ!と思いました。 彼には絶対に新人王を取って欲しいのですが、なかなか援護点が取れずに、その条件である勝ち星が積み上がらずモヤモヤしていました。 突然に制球を乱すことが少なくて、ゲームの立ち上がりも上手な選手ですから、もっと彼に勝ち星が届いてほしいところ。 来年からのことを言えば、キャッ...
ホークス

日ハム戦5-1 重盗ホームスチールにやっと対応

新庄監督に何度かやられていた1塁3塁からの重盗に甲斐が対応。 サードランナーの動きが早すぎたこともあり、3塁ランナーを落ち着いて刺すことができました。 ここに連敗中の日ハムベンチの焦りを感じましたし、絶対に先制点を与えまいとした千賀の落ち着いたピッチングも良かったと思います。 それと、三森の粘りですね。 彼の好調さとチームのそれが連動しているのは間違えありません。 ただ、毎度のごとく発生...
ホークス

筒香選手(101安打)と秋山(71安打)選手の挑戦、川崎は150安打

筒香嘉智選手そして秋山翔吾選手も、今すぐにWBCの試合があったらクリーンナップを任される実力を持つ選手。 しかしながら、彼らのレベルであってもNPBでは通用しないという事実が、何度も何度も突きつけられている。 いわゆる、フライボール革命という流れがあるMLBで、日本の中距離バッターが活躍することは厳しいのだろうか。 打球速度158km以上という高速で打ち出し、打球角度を9度程度付けてフライを...
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