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ホークス

ソフトバンクのユニフォーム オーナーのこだわり

ホークス球団創設85周年とドーム開業30周年を記念するユニフォームが発表されていました。 ホークスは、鷹の祭典の時のように、企画ユニフォームを作って、来場者にくばるというような企画をした先駆者です。 様々なユニフォームのデザインを世に出すことを頻繁に行っているのですが、基本のユニフォームは、ソフトバンクホークスになってから全くの不変です。 球団旗もそう。 これは、オーナーの意向が働いている...
アビスパ

FC東京から移籍の紺野の運動量に期待 

サイドの選手の補強は必須事項でした。そこをサクッとJ1上位のクラブからレギュラーを引き抜いてくるフロントはさすがである。かなり小柄な紺野選手は、ドリブルで打開を図るタイプ。ポジションは、クルークスの位置。サイドの位置でプレーする選手が、 いかに運動量を保ち、クロスをたくさんあげられるかがアビスパにとって大事なポイント。長谷部監督よりアビスパの守備を 身につけてもらい、攻守共に飛躍してくれることを期...
アビスパ

コスタリカ戦0-1 引いて守る相手に対応できる選手を連れていったのか

もう、ショックが大きすぎて、立ち直れない。 今まで気持ちよく聞いていた、カタール大会の「ジングル」を聞くだけでイライラしてしまう。 5バックで引いている相手に対して、どうやって攻め手を作るのかというのは、サッカーの定番の考察事項だったと思う。 ドイツは、もっと早くワンタッチでボールを回してギャップを作っていた。 日本のパススピードはどうだったか? スペースが無いので、縦のパスを出す相手を...
アビスパ

イングランド対アメリカ

アメリカも強い! ウイングの選手の縦のスピードも抜群だし、細かいパス回しもできる高レベル。 イングランドが、決定機をそんなに作れないんだもん。 で、アメリカの速い攻撃で、打開した!と感じたシーンでも、マグワイアとジョン・ストーンズの2人が、ギリギリで足を出してクリアする。 イングランドもマジで固い。 こんなに速くて強いサッカーを見続けていたら日本のリーグに戻るのが怖くなってきた。 ・ア...
アビスパ

爽快なアジアチームの活躍

イラン対ウェールズの試合面白かった! 初戦は苦しい試合だったイランも ウェールズを相手にすると、互角以上の戦いで全く引けをとっていなかった。 イランの強烈なカウンターを何度もくらったウェールズは、最後はキーパーの無理な飛び出しでレッドカード。 中盤の駆け引きもイランは負けてなかったと思います。 ここまで、アジアの各チームは、pot1(ブラジル、ベルギー、フランス、アルゼンチン、イングランド...
アビスパ

ドイツ戦2-1 歴史的大勝利 後半からの変更がこんなにうまくいくとは

前半の最初の方、ドイツが慣らしている時間には、日本のプレスがはまっていて、伊東と前田のスピードを活かすことができていた。 しかし、15分を過ぎたところから、ドイツはテクニカルにバイタルエリアで細かいパスをつなぎ始め、守備の選手が中央に集まった後で、右サイドの守備位置を何度も開けてしまい失点。 権田のやらかしもたいがいだが、酒井のポジションがひどすぎた。 前半のドイツの出来を見れば、後半の奇跡...
アビスパ

イラン(アジア最高位)の内容悪すぎ

ここまで内容の悪い試合を見せられるとは。 付け焼き刃のような3バックで、重心が後ろに。 プレスがはまらず、イラン右サイド特に狙われて展開されていた。 縦のくさびのパスが速くで、そこからきれいに展開される。 個人技で負けそうになる感覚を試合の中で受けてしまうと、寄せが甘くなり、イングランドのパスがよりいっそう良くなった。 フィジカルでも負けていて、イランの良いところはなし。 ヨーロッパと...
Others

七隈線 山王駅・福岡空港国際線駅までの延伸へ

(地図は西日本新聞2022/11/21より一部改変) 高島市長が4期目の当選を果たし、これから福岡市の中期計画を立てるタイミングの中で、福岡市営地下鉄七隈線の延伸予算の確保を目指しているようです。 ・訪日客やビジネス面での利便性を高めるために、国際線ターミナルへの地下鉄延伸が必要 ・空港線の福岡空港駅は、線路の末端の向きが志免町の方を向いているため、Uターンして国際線の方を向けない。 ・七...
アビスパ

外国人助っ人へのオファーは、先に情報が出るものなのか

11月6日・・・セレッソがクルークスにオファー        (クルークスは残留を望んでいるとの報道も) 11月14日・・・京都がルキアンにオファー 11月18日・・・長崎がフアンマへの復帰オファー チーム作りは、「現行選手層の弱いところのあぶり出し」→「日本人選手へのオファー」→「足りない戦力について外国人にオファー」という流れで進むものだと理解していますが、シーズンが終わる...
アビスパ

カタールW杯 新オフサイド判定テクノロジー

J1の試合を見るようになって、VARの便利さと非情さに一喜一憂しながら試合を見ていますが、カタールでのワールドカップからはさらなる新技術が導入されるそうです。 試合会場に設置された12台の専用カメラが、選手とボールを最大29個のデータポイントとして1秒間50回の頻度で計測。 これによって、オフサイド判定に必要なすべての手足の位置をシステムが判定。 ボールの内部には専用の計測ユニットが埋め込ま...
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