オリックス戦2-7 柳田と栗原が交流戦で暴れる予感

ホークス
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柳田と栗原の内容が良かった。

ギータは、インコース低めのボールを真っ芯に捉えてスタンドの奥深くにぶち込む、彼らしいホームラン。

栗原も、鋭いライナーを左右に飛ばし、好調になってきている感じがしました。

毎年、交流戦の貯金で、シーズンを優位に進めているチームなので、二人がけん引して、チームの貯金を増やしてほしいと願っています。

それとマルティネスの内容が、この試合も良かった。

3ボールにはなるものの、そこでストライクを取り切るのが、ホークスの他の投手と違うところ。

球は速いし、チェンジアップで緩急を付けられる、先発投手の鏡のような内容だ。

東浜とマルティネスの2枚が加わることで、先発投手が揃っている楽天に食い下がっていける状況になったか。

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