神戸のセカンドゴールキーパーだった、オビパウエル オビンナ選手を獲得。
来シーズンは、小畑で行くと決めているはずですが、身長が高くてポテンシャル系のキーパーを獲得できてしまいました。
プレッシャーを受けても動じずにパスをつなぐこともでき、バックパスの処理や短いパスでの展開も安定しているようです。
これは、小畑を脅かす選手になるかも。
年内の補強がここまでということであれば、前線の選手は補強なしで、碓井・三木・名古・北島に任せるということでしょう。
そして、ヨーロッパのウィンドウが開けば、外国人FWの補強に動いてくれるはずです





いつも記事を書いてくださり、楽しく読ませてもらっています。
ありがとうございます。
ただ、すみません。
なぜいつも見木選手のことを三木と書くのですか?
何か理由があるのですか?
さすがに本当に三木と思っているわけではないですよね?