痛かったオリックスとの敗戦2試合

ホークス
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4月1日(木) 0-2

パ・リーグを代表するバッターにまでのし上がった吉田正のタイムリーで失点。

このときは戦力になっていた武田翔太の好投も虚しく山本が完封。

なにより衝撃的だったのは、開幕早々中5でソフトバンクにあえてぶつけてきて、完璧にやられたことだ。

8月29日(日)3-6

オールスター戦明けで、先発投手の調子が良くなり、チームとして波になりかけていたのに

3試合で1勝もできず完敗。

この連戦で完全に今シーズンが詰んだ。

ゲームはソフトバンクが7回に追いついたものの、
スチュワート・ジュニア → 嘉弥真 → 津森 といった中継ぎが総崩れとなり、中継ぎ投手の層の薄さが廊呈することに。

この試合で、投打の戦力差も明確になってしまった。

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