日ハム戦5-0 珍しい

ホークス

リチャードの打撃に頼る試合が多くなってきた。

相手投手も彼を意識しだしたのか、インコース攻めが多くなってきたような気がするが、今日の第1打席は甘いカーブを限界まで待って力強く叩けたナイスタイムリーでした。

先発した東浜は、球は高かったものの、粘りのピッチングだったと思う。

勝負の分かれ目は2回のピンチ。

ここで四球を出さずに、打たれても動揺しなかったことが大きかった。

東浜のこの粘りも、打線の追加点も、珍しい良い展開だったのでびっくりしたのが正直な感想です。

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