オリックス戦2-6 牧原のあのプレーの後の四球は許せない

ホークス
スポンサーリンク

今のオリと10回試合すると、10回負けるはずなので、試合結果は仕方ない。

甲斐野は、自分の不甲斐なさもあって、牧原にあんな危険なプレーをさせたのに、

打者に向かっていかずに、直後に四球ってどういうこと?

打線に問題があっての連敗でもあるけど、逃げた投球を見せられ、毎度毎度のリリーフ失敗なんて、プロとして認められないものだと思う。

しかし、敵ながら山本はすごいよ。

左バッターに対して、右投げの投手がインコースのボール球からバックドアでストライクに入れてきたり、

右バッターには、ストライクゾーンからきれいに落とす、すばらしいコントロール。

それでいて、タイミングを外す投球フォームを混ぜてくるなど、実力と余裕を混ぜ込んで投げてくるのだから、レベルは段違い。

ソフトバンクホークスブログランキングで、他のホークスブログもチェック。

コメント

タイトルとURLをコピーしました