ヤクルト戦2-4 ベンチの最悪采配が、チームの志気と流れを削ぐ

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好投していたマルティネスは、勝ち投手になれるかどうかを確認するために、ベンチから見つめていたが、アウトを2つ、易々と相手に差し上げる判断をしたベンチの采配をどう思ったか。

ボールになる変化球を投げておけば、松田はバットに当てられそうになかった。

初級のボールになる球に、バットをちゃんと引かずにストライクしたのは、ベンチへの反発か、やる気も無さではなかったか。

最終回のゲッツーで、ファンの気持ちも切り離し、チームの雰囲気も削ぐことになっただろう。

球団経営は厳しいだろうが、MLBからの緊急補強を考えないと、逆転優勝は難しいと思う。

いろんな意味で、ひどい交流戦になった。

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