日ハム戦1-1 バレンティンが物足りない

ホークス

チーム安打数がたった2・・

打線の調子は、底なしで下がっていっているような気がしてきた。

栗原と柳田をくっつけて、小得点を狙いにいっているような、寂しい打線。

クリーンナップの厚みが無いし、外国人パワーヒッターの怖さも無い。

バレンティンは、年齢なのかな。

直球に弱いように見える。

1線級の投手を相手にすると、打球が飛ばない。

パ・リーグに多い速球型のパワーピッチャーには合わないような気がしてきた。

彼を下位に置き、ソロを時々打つ低打率のバッターという立ち位置でのホークス打線が続くならば、チームの順位は上がらない。

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