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ホークス

美馬との対戦打率

美馬とは、今シーズン19試合に登板した中で、7試合もホークス戦にぶつけられた。苦手なのは、気のせいではない。楽天時代から変わらず苦手だから。彼のシーズン被打率はシーズン.270、ホークス戦は.233。他チームに攻略法をマジで聞きたい。打者別対戦打率は、周東が.353柳田が.364上位を打ち、キーマンになるであろうこの2人が意外に打っているのは、心強い。他の選手は総じてひどい。中村の.235栗原の....
ホークス

海キャノンとか、ネーミングうますぎ

今日の紅白戦で、周東を2回刺したと聞いて、海野の肩の凄さを再認識。海野をドラフト上位で取ったときは、捕手ばかりいらないだろって思ってましたけど、栗原のコンバートが進んでいる状況を考えて、ナイススカウティングだったといまは思います。学生時代は首位打者をとったりして打撃面でも目立っていたので 、一軍でバリバリ活躍する素材に育ってくれると信じてます。キャッチャーがいいチームはやっぱり強いですからね 。「...
アビスパ

琉球戦3-1デューク東郷のようなグティエレス

前とサロモンソンをベンチに入れずに、勝ち点3をもぎ取った試合であることに、まずもって価値がある。今シーズンの傾向どおりで、相手が4バックだと、中盤の競り合いでセカンドボール拾えていて、縦の攻撃回数を増やせていた。山岸の2得点。本人はあえて語っていなかったが、相当にほっとしたはず。1得点目はハンドの見逃し。2得点目は、遠野のパススピードとタイミングがすばらしく、いろいろラッキーな面もあったかと思う。...
ホークス

ヤクルトの山田哲への条件提示額の対抗

7年で45億+宣言残留の容認。 ヤクルトは、なかなかの金額を提示してきたと思う。 おそらく、単年6億円+出来高5000万が条件の最低ラインということか。 ホークスとしては、柳田の年俸を大きく越えないことが提示条件になるはず。 柳田も7年契約中なので、期間はOK。 年俸は、5.7億+出来高(最初4年間は、出来高が翌年の年俸にプラス)なので、ヤクルト以上の条件を出せそう。 まだ28才とはい...
ホークス

上林の復活はあるのか

ポストシーズンで、ファームの選手を上げて起用する可能性があることを工藤監督が語っていました。 その可能性がある選手一人が、上林だと思います。 ファーム日本一決定試合では、西口の真っすぐを捉えてタイムリー。 調子は悪く無いようですが、シーズンの大半で、「1軍に推薦されるほどの結果」を出せなかった選手の一人。 25歳で6500万ももらっている選手が、こんな時期に停滞しているなんて、本人そしてフ...
ホークス

西武戦5-1 「今のホークスの強さ」=「育成選手で6冠」

森にセーブを付けてあげることができなくて残念・・・ 贅沢な話しですけど、周東のタイムリー内野安打が1点に収まっていれば。 今日は、石川も高橋礼もそんなに良くなかったように見えたのですが、西武打線の覇気がなさが目立ってまして、こういう結果に。 とにもかくにも、各選手が調整できるいい試合になりました。 14日(土)は、千賀の先発。 15日(日)は、東浜ですよね 16...
ホークス

西武が3位という結果を見て

ここ数年、多少投手陣が弱くても、それを大きく跳ね返す西武打線の爆発力に、おののいていたのですが、今シーズンは結局3位に。 山川と森の調子の悪さが最後まで戻ってこなかったのは想定外だったはず。 人間がやることなので、調子の揺り戻しというものがどうしてもありますよね。 主力の調子が落ちた時に、若い野手がその部分を補える戦力の厚みがあるかどうか。。 今シーズンの西武の戦力にはその...
アビスパ

松本戦0-1 前に対する対策

前半にあった増山の1対1を決めきって、無理やり無失点に抑えて勝つというのが今シーズンの勝ちパターンなのでしょうが、どうにもこうにも、アビスパの強みを打ち出せる時間が短すぎた。 序盤は、相手サイド裏を突いてフリーのクロスを上げられるシーンが多かったものの、今日のサロモンソンのクロスの精度はイマイチ。 中盤のパス回しのフィニッシュをサロモンソンに任せようとみんなが動いているので、彼のクロスが良くな...
Others

マイネオ500kbpsで出来ること

わたし、MVNO回線業者を変えました。 マイネオにしたのですが、このサービスにしたのは、「500kbpsパケット放題」があったから。 通常のMVNO回線の低速モードは200kbpsですけど、この速度だと「ラジコ」と「YouTubeの144p」と「LINE」くらいしか満足に使えない。 というか、ニュースのサイトでもブラウジングは厳しい。 ですが、500kbpsだとなかなか実用的なんですよ。 ...
ホークス

みんなで10月のホークスMVPを決めよう

10月のホークスは、22勝4敗と、月間勝利数の新記録を樹立。 ほとんどの試合で、先発が完ぺきに試合を作り、周東が世界記録を樹立するほどに走りまくって、相手チームを圧倒する展開ばかり。 自力の差が最後に出たとみんなが言ってますけど、2020年のホークスの強さを象徴するものは、先発投手6枚の安定ということに尽きるのではないかと思います。 和田も石川も笠谷もシーズン防御率が2点台という...
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