西武戦1-4 いくら登板間隔が開いていたとしても

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投手コーチもびっくりしたはずだ。

いくら登板間隔が開いていたモイネロとはいえ、あれほどに安定感抜群の投手が、コントロールを乱すとは。

改善策として考えられるのは、連勝中に一度登板させて様子をみることだったが、負荷を気にしすぎてしまったか。

モイネロ人も間なんで、こんな日もある。

今日のことを教訓にして、登板間隔が開くこともあるポストシーズン前半で、失敗しないようにしてほしい。

それと、興味が続いているのは、周東の連続盗塁記録。

福本選手が作った過去の盗塁記録は、破りようのない不滅の記録だと思っていたので、

周東があと3試合で達成となると、とんでもないことだと思う。

来週のペイペイドームは、優勝とあわせ、周東とんでもない記録を見られるのかもしれない。

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