オリックス戦4-1 1割バッターを続けたベンチの意図が不明

ホークス
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今日は、バックネット裏から観戦。

静かな観戦なので、バットに当たった時の音で、ヒットになるかどうかが分かる。

後ろから見てて、東浜の直球が浮いて、甲斐が手を伸ばしてキャッチする球の多いこと。

指の状態が万全でないようですが、オリ打線出なければ1点じゃ済まされなかった。

打線のヤバさは、あまりホークスも変わらないかもしれない。

初回こそ柳田が打って、中村晃が返すという定番の得点パターンで追いついたが、

柳田以外でどうやって点を取れるのか、ベンチはどう考えているのか。

松田(.198)→上林(.190)という順番で、大きくビジョンに映し出されるヤバい打率を見ながら観戦するのもつらい。

今日の山崎の投球内容であれば、逆方向に押っつけられる右バッタがもっと欲しくなる。

内川はまだ使えないのか。。

で、8回の攻撃。

100球を越えて、山崎のコントロールが少し乱れてきたところで、四球でなんとか柳田までつなげられた。

そう、ホークスはギータにつないでなんぼの打線ということだ。

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