日ハム戦1-2 栗原育成ノルマがちょっと苦しくなってきた

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今日はバレンティンが試合を決めてくれると思ったんだけどなぁ。

王会長の直接指導を受け、先制打を放ち、打席ではボールの見逃し方とかも良くなっていたと思えたんですが、

6回のチャンスで三振は痛かった。

栗原の調子が、下がる一方で戻ってこない。

相手に研究されてるので苦しくなっているのでしょうけど、

1番打者でノーヒット続くと打線がつながらない。

中軸の一発待ちだけの試合になってしまっている。

8回の柳田に宮西が対した場面。

柳田レベルのバットコントロールでも、外角の変化球に届かず。

あそこで、ギータを封じられたのもキツかった。

椎野は、緩急付けられてて良かったね!

2試合好投できたのは大きいと思う。

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