admin

ホークス

アルメンタ もはや1軍でも上位の内容

ストレートは155km、ランナーを背負っても乱れが少ない、カーブで緩急を付けられる、スライダーの腕の振りが一緒、まだチェンジアップを出し惜しんでいる、 うーん、レベルが高い。 というか、普通にメキシコの主力投手。 中継ぎではなく先発で使いたくなるな〜。 となると投手の外国人枠がいっぱいなんですよ。 ヘルナンデスを1枠固定で使い、①スチュワート②ルオシー③アルメンタの...
ホークス

日本代表戦4-0 スチュワートOK!

球速もある、カーブを使ってくる、まさにサムライジャパンの練習相手に最適でしたね。 キャッチャーの構えの逆を突くインコースを攻めてみたり、ストライクゾーンのフォークなど打ちにくい球もありました。 この時期にこれくらい投げられれば、安心ですね。 ランナーを置いた時のピッチングなどは、オープン戦で感覚を掴んでほしいです。 周東の盗塁、牧原のとんでもないジャンピングキャッチ、ホー...
アビスパ

京都戦0-2 ポジティブ要素は降格がないことだけ

ここ数年間は、試合展開がうまく進めなくても、「守備には自信があるから」とか「小畑を含めたビルドアップに挑戦しているから」といった自分たちの強みを感じてはいました。 ですが今はそれが無い! 守備の強度も低いし、相手のようにメリハリのある攻撃のときのスピード感もない。 藤本に預けてよろしくの攻撃パターンしかなくて、ゴール枠内にシュートを放つことすらできなくなってしまった。 プ...
ホークス

日本代表戦3-13 前田悠伍が心配

この試合の先発を任せられた意味。 3年目ということで、そろそろ安定感があるピッチングを見たいところですが、内容が悪すぎです。 変化球のときに体が緩むし、ストレートの急速も出ていない。 インコースをつけないという事情も分かってはいるのですが、まだまだ体作りが必要という状況なのでしょうか。 打つ方は、いろいろと収穫あり。 特にルーキーの高橋のパンチ力はいいですね。体も大...
Others

ノルディック複合 自業自得のルール改定

昨日のフィギュア女子の応援も盛り上がりました。 坂本選手の最後の連続ジャンプが構成できていれば・・ 結果は悔しいですけど、日本のフィギュアを支えたすばらしい選手だったと思います。 同じように、高木美帆選手・渡部暁斗選手なんかも、競技を支えたレジェンドとしてみんなの記憶に残るでしょう。 で、わたしはノルディック複合が大好きでした。 アルベールビル・リレハンメル...
Others

冬季オリンピックの華 日本の強さが続く

坂本選手の伸びやかなスケーティングは、素人目にもスムーズで本当に美しいと感じます。 アリサ・リュウ選手は、ジャンプの高さがあって安定感が抜群でした。ジャンプ失敗は あり得ないほどの力強さが見て取れました。 坂本選手よりも技術点が、約5点上。序盤の2連続ジャンプが、3回転−3回転の構成で、坂本選手よりも上。減点無し同士の戦いでしたので、演技点の差が2点しか上回れずという結果でしたね。 ...
ホークス

栗原の捕手復帰がよく分からん

本人も真剣に戻りたいんでしょうか? さっそく紅白戦で守るらしいんですけど、そんなすぐに勘が戻るものなのでしょうか。 わたしはケガなく、フルシーズン、サードに集中してがんばって欲しいですね キャッチャーって、専門職ですよ。ここのポジションで、兼務というのは守備の穴を作ってしまいそうです。 昨シーズンの調子を維持すれば、3割打てるはずですし、疲労度を考えても、このやり方には賛...
Others

オリンピックの名解説に涙する

高橋成美さんの解説が、聞き取りやすく明るくて、すごくよかったですね。 後輩の快挙を自分のこと以上に、ここまで喜べるなんて、どんなにこの競技を愛し、育ててくれたのかを感じてしまいました。 夏のオリンピックでは、スケートボードの解説で、瀬尻稜さんによる「やべー」や「ゴン攻め」が話題になりました。 ものすごく古くは、「前畑がんばれ!」ですよ。この本気の応援が感動を生むんですよね。 ...
アビスパ

アビスパ福岡 もったいないと感じる。いろいろと

昨日の大敗をまだ引きずっています。 と言ってもいつも引きずっているので、これがライフワークのようなものなのですが。 名古と見木の両選手とも、ボールキープが上手くてアビスパにはもったいない選手だなと思うのですが、何かわからないのですが 使いこなせていないようで もったいないんです。 後半から入った 藤本選手。昨日の試合で唯一 彼だけが ドリブルで相手をかき乱していましたが、最後は...
アビスパ

C大阪戦0-2 前に運んだ後どうするん

選手の質の差を随所で感じてしまうほど完敗でした。 プレスが全くはまらず、プレスの裏に早く展開されてひっくり返される弱いチームの守備。 名古と碓井もできることをしようと奮闘しているのは分かるのですが、目の前の選手との違いを作れず、相手の守備に読まれているシーンばかり。 柴山に良いように動かれて、スルーパスを何度も狙われてしまいました。 セットプレーのカタチを何個か作っていた...
タイトルとURLをコピーしました